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茶道資料館 京都堀川

今日は京都堀川の茶道資料館に行って来ました。
裏千家の資料館です。


【茶道資料館】
開館時間:9:30AM-4:30PM
住  所:京都市上京区堀川通寺ノ内上る裏千家センター内
電  話:075-431-6474
休館日 : 月曜日

【交通案内】
○市バス
・JR京都駅より9番 堀川寺ノ内下車
・阪急大宮駅→四条堀川より9、12番  いずれも堀川寺ノ内下車
・京阪出町柳駅より201、203番  堀川今出川下車、堀川通東側を北へ10分

○地下鉄
・烏丸線鞍馬口駅下車、 西へ徒歩15分
・東西線二条城前駅より市バス9、12番  いずれも堀川寺ノ内下車

http://www.urasenke.or.jp/textc/gallery/tenji/index.html

茶道資料館南には人形寺(宝鏡寺)、北には本法寺があり、隣接している裏千家センターの一階と二階部分にあります。
裏千家十五代 鵬雲斎家元の発案で昭和54年に設立されました。茶道に関する資料収集と調査研究を行い、あわせて 展示事業を実施しています。年間四回程の企画展を開催しています。春季.秋季の特別展には図録を作成し、会期中 には テーマに応じた講演会、シンポジウム、 集中講座等を開催していて、今日庵文庫が併設されています。


http://www.raku-yaki.or.jp/culture/japan/sadou.html

年4回程の企画展を特別展を含めて開催しています。茶道具(茶碗・花入・掛物など)や茶の湯に関する美術工芸品の展観を行い、テーマに応じて図録の刊行、頒布をしています。

茶道裏千家茶茶くらぶ

「裏千家茶道の平成版お稽古スタイル」というように、茶道は敷居が高いというイメージを皆さん持っていると思うので、誰でも気軽にお茶に接することのできるのが魅力の茶道教室があります。
茶道裏千家茶茶くらぶは、おしゃれなカフェを思わせるようなスタイリッシュな空間で400年の伝統を受け継ぐ茶の湯の心にふれながら、大人の女の教養を磨くことができます。

場所は銀座駅から徒歩1分という好立地にあります。
茶茶くらぶという名前で400年続く裏千家茶道の伝統を受け継ぎつつも、現代風にアレンジされたオシャレな雰囲気を味わうことができます。内装は床に清石が敷きつめられ、インテリアとして配慮された竹垣や障子が~なごみの空間~を演出しているいます。静けさの中で、精神統一をして一服の茶をいただくなんていう安らぎのひと時が過ごせて最近女性に人気のスポットとして注目されているのです。


名   称:茶道裏千家 茶茶くらぶ 銀座教室
電   話:03-5524-6565
住   所:中央区銀座4-5-16 銀座4丁目ビル8F
アクセス :東京メトロ銀座線銀座駅B1、A10出口より徒歩1分
営業時間 :月~金 13:00~22:00、土日祝 11:00~20:00、第2日曜定休

コース料金:
入学金5000円
初級コース42000円/18回、初~中級コース139200円/54回など

レッスン情報:
裏千家許状・資格が取得できます
他校:表参道、大阪、名古屋、福岡など、全国に拠点あり
http://www.ozmall.co.jp/lesson/chachaclub/

茶道のサイト・ブログ

茶道具の中のひとつ、茶入れとは濃茶を入れている焼物の小壺のことで、象牙製のふたや仕分けを着せて用いたりして最も重要に扱われています。

茶入の中には足利時代から名器として大切に伝わってきた物もありますし、戦国時代では一国一城に値するほど恩賞として代えられるものでもありました。

では、ここで茶道に関するブログを少しご紹介します。

茶道の魅力を探るブログ
http://chadougu.livedoor.biz/archives/50575559.html
友人から抹茶を最初にいただいた時に受けた強烈な感動など、心からのおもてなしを受けたと言う喜びをたった一杯の抹茶から感じたり、点前などをマスターし、お客様に美味しく抹茶を点ててさせ上げたいと言う心など、喜びや心と心が通じるような感じがします。

茶道具 販売 買取 通販
安尾京栄堂 骨董品 買取
茶道具
京都 寺町の骨董品・古美術商

信頼とお客様に親しみやすい店づくりをまず第一に考え京栄堂の美術品・骨董品・茶道具を販売、買取を行っている通販店茶道具のオークションや、中古品などの取扱店茶道具の種類(茶碗 釜 水指 棗 棚)などをご紹介します。
京都に来られた際には足を運んでみては?!^^v

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